1月, 2026年
2026-01-08
【メディアセンター】R7後期中学部図書委員会主催「中学生ビブリオバトル」
12月11日(木)ロング昼休みに中学生によるビブリオバトルが行われました。
ビブリオバトラー(発表者)の皆さんは推し本の魅力を熱く語ってくれました。
今回もすてきな本と出会うことができるすばらしい会となりました。
ビブリオバトラーの皆さん、ありがとうございます!
今回の推し本は…
- 知念 実希人「天久鷹央の推理カルテ」実業之日本社、2023年
- 背筋「近畿地方のある場所について」KADOKAWA、2023年
- 塩田 武士「踊りつかれて」文藝春秋、2025年
- 江坂 純「小説 劇場版すとぷり はじまりの物語―Strawberry School Festival!!!」小学館、2024年
今回のチャンプ本(一番読みたくなったと票を集めた本)は…
「近畿地方のある場所について」でした!
台北日本人学校中学部図書委員より



2026-01-07
【メディアセンター】「放課後の家族読書(1月)」
2026年1月15日(木) 14:35~16:30
2026年1月27日(火) 14:35~16:30

2026-01-07
【メディアセンター】「2026年うま本特集」
あけましておめでとうございます。
2026年がスタートしました。
2026年は60年に一度の「丙午(ひのえうま)」。
「丙」は、燃え盛る太陽のような強いエネルギーを象徴し、
「午」は、季節でいえばもっとも陽気が盛んな「真夏」を表すそうです。
ともに「火」の性質が組み合わさった「丙午」は、
非常にエネルギーが強く、情熱的でスピード感あふれる年とされています。
そこで、「うま本」「十二支」「正月」の本を集めました。
今年は本校創立80周年でもあります。
多様な読書活動を通じて、読書の楽しさを伝えていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
台北日本人学校図書館より

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